Wの日誌

映像編集業。1977年生まれ。

年末か。

ひとつき、休まなくても、家人をはじめ誰からも心配されることのない人生を送っており、家族最高とかは、全然思わないわけですが、それに加え、入金の関係上、キャッシングしないと生活出来なくて、なんか、なんで生きてるのか謎な感じがあるのが良い感じです。   

 

そして、若い人に完全にオッさん扱いされて、ココロがゆっくりと死んでいく感じもまた、新鮮で、平成も、ついに終わるということらしく、昭和、平成、その次と、死ななければ生きることになる自分としては、気分は後期高齢者なのであって、さっさっと、世の中から、偉そうに議会で居眠りしてるジジイが一掃されることを祈ります。